春季リーグ・6日目 女子1部成績

 

(6日目)4月28日 女子1部

 

会場:京都橘大学中央体育館3階

 

 

 

神戸親和大学
(5勝1敗)

 
25 – 15
 

関西福祉大学
(3勝3敗)

25 – 19

0

 
25 – 20
 

 

 

 

 

 

 
 
25 – 21
 
 

京都産業大学
(4勝2敗)

 
26 – 24
 

帝塚山学院大学
(1勝5敗)

26 – 28

 
25 – 18
 

▷京都産業大・文大美咲(3年) 帝塚山学院大学の大きなブロックにとても苦戦しましたが、一点欲しい勝負の場面で高田帆花(4年)がスパイクを決め切ってチームを勝利に導いてくれました。今日の試合では、ストレートで勝ちきることが出来なかったので、次の試合は自分たちのミスを少しでもなくせるように、また一から京産バレーでチーム一つになりがんばります!!

 

 

 

 

 

 
 
25 – 17
 
 

関西大学
(4勝2敗)

 
25 – 18
 

大阪体育大学
(1勝5敗)

19 – 25

2

 
15 – 25
 
 
 
15 – 9
 
 

 

 

 

 

 

 
 
25 – 23
 
 

龍谷大学
(6勝0敗)

 
25 – 22
 

帝塚山大学
(4勝2敗)

22 – 25

2

 
22 – 25
 
 
 
15 – 11
 
 
   

▷龍谷大・若松かのん(4年) 今日は相手の高い攻撃力や強いサーブに苦戦しましたが、髙井凜(2年)による粘り強いレシーブから良いリズムで攻撃に繋げることができました。次からの試合も持ち味のレシーブを活かして全員で勝ちにいきます。リードされる展開が多かったが、自分たちの強みであるレシーブから攻撃に繋げ、追い上げることができました。次の試合では出だしから自分たちのペースを掴み、3セットを取り切るまで全員で協力して戦いたいです。

 

 

 

 

 

 
 
20 – 25
 
 

関西学院大学
(1勝5敗)

 
25 – 22
 

京都橘大学
(2勝4敗)

25 – 17

1

 
25 – 19
 

▷関西学院大・中田実央(4年) 二宗心音(1年)と久本愛美(3年)を中心にキャッチやディグの返球率が高く、そこからミドルの髙濱日菜穂(2年)と上野結衣(4年)の速攻が効果的に使え、岩城遥南(2年)の決定率を上げられたところが勝因です。全員で一丸となって連勝できるように頑張ります!

 

 

 

 

 

 
 
21 – 25
 
 

園田学園女子大学
(3勝3敗)

 
25 – 19
 

大阪国際大学
(2勝4敗)

25 – 23

1

 
25 – 22
 
   

▷園田学園女子大・松本璃央(4年) 松本璃央(4年)が、苦しい場面で得点をしてブレイクし、チームに勢いをつけることが出来た為勝利に繋がりました。来週は自分の武器である高さを活かしたブロックと、早い攻撃でチームの流れを作ります。